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2019年10月22日 (火)

愛という名の理不尽を。(未)

あらあら!前回の記事からもう一週間経っちゃった!?

前回の話は

「親の理不尽は愛のある理不尽」

テレビのバラエティで林先生がおっしゃっていた言葉。
「あぁ~なんていいことをおっしゃるんだろう」
と、じんと来る半面、何か引っかかりも感じる私。

何故だろう・・・?

それを今回、文章にしようと思ったんですが・・・。

あっ!そうそう、お断わりしておくんだけど
別に、
あの元プロレスラーのおかぁさんとお子さんの関係が
どうとかという話じゃないですし
林先生に文句があるわけじゃないんですよ!?
林先生、嫌いじゃないですし・・・
今回は、ただ
「親の理不尽は愛のある理不尽」ってワードが
なんか気にかかったってだけの話なので・・・
また、めんどくさいことをたらたらつぶやきますが
よろしければ、お付き合いを・・・


・・・って時間かけて、記事を作成しておりましたが
結局、たらたら長いだけでやはりお読みくださるアナタに
考えが伝わるような文章にすることができませんでしたので
作成した記事スッパリ削除して短めにまとめましたが

・・・うぅんそれでも納得いかない・・・



「愛だから 愛だから」と
強制的に理不尽を押し付けてくる親もいるし
「愛だから 愛だから」と
無理してそれを受け入れて壊れる子供もいるし・・・

親も子も
「愛しているのがあたりまえだから言うことをきくのがあたりまえ」
なんて思わないほうがいいんじゃないかと

柿の種のCMで、マツコさんが子供たちに
「あたりまえをうたがえ」って言ってるけど
親も子も
「自分が与えているもの」
「自分が受けているもの」
が、そもそもなんなのかを疑って、
考えてみたほうがいいんじゃないかと・・・

「親は何かあったら子供を守るもの」
「いざとなったら自分の命を引き換えにしても子供を守るもの」
「親はそのくらい子供を愛しているもの」

なんてことは、ホントにテレビ的に言ってる
耳障りのいいことにすぎないんだから。

だって

「何か」とか「いざ」なんて時が

実際には結構、
家庭でも学校でも色々起こっているのに
親は命を引き換えにしても
子供を守るほどの愛情があるものだとしたら
何故いまこんな世の中になっているの?
って気がしたり・・・

・・・あぁやっぱり何が言いたいのか!
うまく言葉にできないので
この記事は未完とさせていただきます・・・。
また、しっかり考えがまとまったら記事にするかも・・・

とりあえず、ここまでのモノを晒しておきます
ってカンジになりますが
お読みくださりありがとう。それでは、また。


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自分も娘・息子を育てた時のことを考えたのよ・・・
色んな「何か」や「いざ」という時があったけど
ちゃんと守ってやれなかったことが
いまも時々思い出して後悔するのよね・・・
子供を身を挺して守れなかった自分は、
結局子供に対する愛情が
足りないってことになっちゃうわよねぇ・・・


今回もクリスタでお絵かき・・・
191014

いろんな機能満載のクリスタ・・・。
ガイドブックを読みながら覚えようとするも
老眼がキツいわ~・・・






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