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2009年2月14日 (土)

”ぐみぐみっ”!?

「志村どうぶつ園」で、
オードリーがライオンの赤ちゃんのお世話をしてるコーナーを観ていたのだけれど、
いやぁかわえぇかわえぇ。
ネコのようにころがったりじゃれついたりするライオンの赤ちゃん
・・・に、ビビる若林クンが。(そっちか)

いや、でも犬猫類はホントに見ているだけで癒されますな。
実家では子供のころから犬猫のいる生活だったので(世話は主に母だが)
時々むしょうに「ウチでも犬猫がいればな」と思うときがある。

あぁ!猫と遊びたい!
ねこじゃらしで飛び回らせたい!
丸めたティッシュを投げて、ダッシュで取りに行かせたい!
パソコンをやってる最中の腕の下に潜り込んできて、
「あそんで♪」とせがまれたい!

・・・しかし、ウチは義母が動物ギライなのでまずそんなことは無理なのである。
大昔はそれでもウチに野良猫が居ついたことはあったらしいが
義母いわく「わっちゃ、それがおそがかった(怖かった)」と。
「猫はな、なんかさわると・・・ぐみぐみっ!とするじゃら?
わっちゃそれがいやでいやで、よぉさわれんかった。
おそがぁてしゃあなかったんじゃて。(怖くてしかたがなかったのだよ)」


と、いまだに言うところをみると私は
「あぁ、ホントにお義母さんは動物が大キライなのだな」
と気持ちはわかるのだが、
いつもその・・・
義母の言うところの

「さわるとぐみぐみする」

という言い回しが、ピンとこない(が笑える)。
多分、やわらかすぎる・・・というような意味だと思うが。

こちらはそのぐみぐみした猫をなでなでしたくてしょうがないのだが・・・。
Te1

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