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2006年2月

2006年2月24日 (金)

「美少女戦士」に思う

水曜の夜、パソコン部屋でパソコンかまっていたら、
隣の居間から聴こえてくる「トリビアの泉」衝撃のトリビアネタ!

「黒柳徹子さんは、徹子の部屋で
セーラームーンのコスプレをしたことがある。」

「な・なんですと!?」怖いものみたさで、そうっと引き戸を開け、
居間にあるテレビの画面にその姿が映るのをじっと待っていた私。
そして、見たものとは・・・!?

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2006年2月21日 (火)

地獄の入浴タイム

息子がやらかしてくれましたな。
風呂を沸かしっぱなしにしたまま、
上がってしまったのである。
40分後、それを知らずに浴室に足を踏み入れた私・・・。

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2006年2月20日 (月)

早くしないと!!

もし、アナタが学生さんであるとしたら、
親に言われてヤな言葉ベスト3に
「早く~しなさい!」をあげたりしないだろうか?
「早く勉強しなさい!」「早く学校に行きなさい!」。
・・・しかし、この「早く~しなさい!」。
嫁が姑に言われてヤな言葉ベスト3にも入る思うのだがどうだろう?

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2006年2月19日 (日)

怪奇大作戦の思い出

幼い頃、「怪奇大作戦」というドラマを見て、
その恐ろしげな内容にひどく怯えた覚えがある。
その中でも特に印象深かったのが「青い血の女」である。

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2006年2月18日 (土)

天使か悪魔か!スーパードルフィー!!

ちょっと前に、何気なくテレビのチャンネル替えてたら、
とある情報番組でやってた特集、
画面に現れた「その姿」に「えっ!?なんなのこれはっ!?」
びっくりして、見入ってしまった。
「スーパードルフィー」との衝撃の出会いである。

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2006年2月17日 (金)

ばあちゃんと百人一首

そんなゴタゴタもありの子供時代だったが、
私はばあちゃんが嫌いではなかった。
むしろ、小学校低学年まではばあちゃんは私にとって、
良き遊び相手だったのである。

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2006年2月16日 (木)

誰だ!誰だ!誰だ!(3)

「あんた誰?」「この人誰?」「あんた達、親子?」
・・・私の実家のばあちゃん(御歳95)の話である。

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2006年2月15日 (水)

誰だ!誰だ!誰だ!(2)

「♪あれは誰だ・誰だ・誰だ♪」
・・・さんざん巨大化して戦ってんのに、
いまさらあの青緑色の男を指さして聞いてくる
ぼんくらな奴がいたとしたら、
「♪あれはデビル・デビルマ~ン♪」などと、
親切に答えてやらずに、
ラリアットかまして逃げろ!危ないぞ!
・・・永井豪先生原作のアニメ「デビルマン」。
ちょっと前、実写で映画化したようである。

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2006年2月14日 (火)

誰だ!誰だ!誰だ!

「♪誰だ・誰だ・誰だ~、空の上から立ち小便~♪」
と、子供の頃近所のわんぱく坊主が歌っていた替え歌の方が、
元歌より耳について離れない・・・
そう!「科学忍者隊 ガッチャマン」である!

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2006年2月13日 (月)

「CASSHERN」を見逃す

昨日、日曜洋画劇場で「CASSHERN」をやってましたな。
思っきり見逃してしまった。
あれって、大昔「人造人間キャシャーン」というタイトルで
放映していたアニメでしょう。

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2006年2月11日 (土)

週末貧

毎週日曜しか買い出しに行かんので
土曜日には冷蔵庫がカラッポ状態である。
昼には皆様にインスタント・ラーメンでガマンいただいたのだが、
さて夕飯はどうしよう・・・?

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2006年2月10日 (金)

衝撃の出産後体験(3)

もしアナタが初産婦さんであったなら、
こんな話をしてびびらせてしまったかもしれない。

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2006年2月 8日 (水)

衝撃!の出産後体験(2)

尿の出し方を忘れたなどとはまだ序の口で、
会陰切開でアソコは縫われてるわ、
オシリは脱肛してるわで 下半身の三大トンネル大崩落状態の私。

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2006年2月 2日 (木)

衝撃!の出産後体験

前回は「三年身籠る」の映画についてふれたが、
「10ヶ月でもしんどいのに、三年もお腹が大きいままであるのは耐えられまい。」
と自分なら思う。
しかし、出産もまた壮絶なものなのである。
今回はふるまんの出産体験の話。

ともかく初産は時間がかかったのである。
陣痛が始まって病院に入ったのが早朝、
そして産まれたのが真夜中。
なので、「生まれてくれて、ありがとう!」などという感激よりも
「や・・・やっと出たのね・・・」と、いうのが正直な感想だった。
しかし、出産はそれでめでたしではないのである。
自分はその後、地獄を味わうことになる。
出産直後の衝撃体験は・・・「オシッコの仕方を身体が忘れてしまった」ということ!
いつも、トイレに座ると自然ともよおす仕組みになっているものが、
お産中の「いきみ」の感覚が身体にすっかり定着してしまい、
尿を出そうとしても体が勝手に「いきんで」しまう
「ちがう!そうではない!」と前の方に意識を集中しようとしても、
・・・わからない・・・この不思議!
結局、看護婦さんにに管さしてもらってお腹をぐうぅ~~っ!と押すという
手動式で出してもらったのだが、いやはや出る出る。
こんなにも溜まっていたのかと思うほどに!
しかし、感覚がマヒしているので膀胱に溜まってるという感覚もなかったのである。
それがまず、第一の衝撃体験であった。(つづく)

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